編集部確認日: 2026年10月11日(出典: ニュース和歌山の記事)
和歌山城ホールの展示室で2日続けて開かれるハンドメイド中心の市。初日は雑貨やワークショップに加えて飲食のブースも並び、翌日は暮らしの品を扱う「くるり」市に切り替わる。
フード出店: 10/11は飲食などのブースあり
その他: 主催は一般社団法人しあわせこうぼう会、詳細は主催者Instagramで案内
入場料: 無料
補足: 10/11「ハンドメイド関西」の主催は一般社団法人しあわせこうぼう会(@handmade_kansai2021)。 10/12「暮らしの『くるり』市」は第1回で、主催はハンドメイド関西と1chi(@jiyuuzakka)。10:30〜15:00、和歌山城ホール1階 展示室(和歌山市七番丁25-1)。 くるり市はリユースマーケット。チラシの区分は material(糸・ボタン・アンティーク布など手仕事の資材)/reuse(ヴィンテージの道具類)/zakka(陶芸・木工品・アクセサリーなど手仕事雑貨)/food(地場産野菜・手作り菓子・加工品など)。出品例は衣類・雑貨・本・おもちゃ・ベビー用品・古道具・日用品・裁縫道具・アクセサリーパーツ。 ハンドメイド関西の次回は12/5(土)・6(日)に同じ展示室(主催者の下半期予定)。
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